◆モロモロ論

380.嗚呼!御柱祭(と、アア~蛙声)

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コレ、本日行われた御柱祭最大&最高のハイライト、諏訪神社下社「木落とし」のワン・シーン。時速40kmほどのスピードで急斜面を滑降する御神木(御柱)にまたがる氏子衆。「行ってきました!」と胸を張ってご報告申し上げたいところだったんですが、3月に行われた観覧席の抽選に見事ハズレて、テレビ桟敷にて御免蒙る次第。
日本テレビ(讀賣テレビ)系『情報ライブ ミヤネ屋』の番組内で、生中継。“讀賣テレビさん(&日本テレビさん)、どうもアリガトウ~~!”ってな気分でアル。「情報ライブ」なる看板にウソ偽りはなかった。写真は同番組画面より。
その中継を観ていて驚き&狂喜したのは、今回、「鞍部」が取り除かれていたこと!その上、斜面上部に笹を敷いて滑りやすくしたこと!当ブログNo.369で記したが、確か18年前の開催から、急坂(というか“なだらかな崖”)の途中に「鞍部」をあつらえちまって、迫力半減(以下)。ところが今回は――!!!ということで。大英断に拍手!である。実際、ド迫力だった。
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木落とし坂全景。最大傾斜度35度。「坂」というより、“ほとんど崖”――司会者の宮根さんも、驚きまくってそう表現しとった、それも何回も。画面左上の「男の神事」「命がけ」なる用語が光る。実際、御柱には女性は乗れんし、間違いなく“命がけ”。はてさて、今回は・・・?とね。
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本日は、3本の御柱が落とされた。写真は2本目のシーン。トップに乗る氏子は「華乗り(ハナノリ)」といわれて羨望・憧憬の的に。あの「だんじり祭り」の「大工方(ダイクガタ)」と同じような存在だ。(とっても愛らしい)子供だった頃のワタシも大いに憧れたもので。
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この方、ほとんど最後まで振り落とされることなく、見事に乗り切った。これで「英雄」に――。今頃、一族郎党挙げて、ドンチャン騒ぎだろう。まこと、喜ばしきこと哉である。
先ほど、同じく抽選に落ちた大の祭り好きの友人から電話が。(お)仕事の関係で“生中継”を観られなかったそうな。「NHKはニュースでやらなかったゾ!」と充分にお怒り気味(民放各局は少なくとも3局ではヤリマシタ)「受信料支払い断固拒否の理由にせい!」と一言。「そうする!」と答えたあとに、突如、「宮里藍は声が酷すぎるな。カエル声だ、ありゃあ」。淡々と「そう思う」と答えた我がいた。おしまい。
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Commented by ならおう at 2010-04-10 13:58 x
御祭りはこの時期なんですね。まさに「祭り」ですね。
安全のために・・・もしかしたらこの言葉は色んなものを封殺しているのかも知れません。三無い運動とか、水辺で遊ぶなとか・・・。
Commented by dadlife at 2010-04-10 19:36 x
s_masuzawaさん、こんばんわ。
落とす前の掛声が否応なしに男達を狂わせますね(狂わなきゃ危なくって・笑)。
特に、二マタのてっぺんに居る氏子は怖いでしょうね-、華乗りも然り「狂喜と侠気」の祭りですね(自分はパスです・笑)。
あっ、桃屋のラ-油が1つ入りましたので、遊びに行く時に持って行きますね(何時伺うかはまだ未定ですけど・爆)。
Commented by ていちゃん at 2010-04-10 21:40 x
宮里藍=蛙声にアハハハ!^)^)
同感です。あの声で随分と損してるって感じします。
あと潮田玲子(バトミントン)も。ふたり、蓄膿症の疑いが濃いですね。
御柱、万歳!長野オリンピック会場で生で見ました!
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 00:10
>ならおうさん
御柱祭は、柱用のモミの木の選定から入れれば、ちょうど1年前から始まっています。
地域住民が本格的に参加しだしたのは先週から。これから約1ヶ月間続きます。
まさにおっしゃる通り、過度の「安全信奉」がはびこりすぎていますワ。“安全信奉”、換言すれば、「取り越し苦労」。
それがいろいろな可能性(や情念)を封殺しているケースなど枚挙に暇なしで。
年端のいかない子供らのライター遊びが原因で火災が。
ここ数日間では、それが原因と思しき車火災が連発していますが、ワケ知り顔のバカどもが、「だから喫煙を規制すべきです!」などと喚きだすんではないかと、ヒヤヒヤしながらも“期待”しとります。
「だったらオマエ、交通事故撲滅のために車使用を禁止するんか?」とぜひとも言いたいからで。
「祭り」にこの種の教条主義を持ち込むのは、F1に速度規制を設けたり、バイクレース用コースのコーナーリング設計を“甘く”するのとまったく同一。
(続きます)
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 00:15
>>ならおうさん(続きです)
『本質』を理解できない・理解しようとしないバカたれどものたわごとですが、「三ない運動」あたりに熱をあげてる連中、なべてその種のバカたれです。
それにしても今回の御柱祭の大英断には、大拍手!!!
滑りをよくしたほうが巨木が横に振られないために直滑降するんで、かえって“事故率”は低減することを見事に証明しました。
過去の死亡事故のほとんどが、加速そのものによるものではなく、横に振られた巨木に衝突・下敷きになったがためでしたからね。
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 00:32
> dadlifeさん
掛け声もそうですが、「木遣り」もそう。
実はワタシのテテ親、その「木遣り」の名手でして、コンクールで優勝経験が。
それが“自慢”だったテテ親に、「そんなん自慢すんなら御柱の一番前に乗って落ちてくれ!」とせがんだことが。テテ親、「・・・・・」。
6歳の時のことで。当時から親不孝な息子デシタ。ワハハ!
華乗り、危険度ナンバーワンに思えるでしょうが、実は過去のあまたの死者の中に、ほとんど皆無なんで。
昇天したり重傷負ってるのは、柱に乗ってる面々よりも、滑走中に横チョから駆け出して柱に跳び乗ろうとする連中のほうが圧倒的に多いんです。
横に振られた柱の直撃を受けたり下敷きになって、救急車ないしは霊柩車のお世話に。
そういう方々、本来は柱に乗る“権利”のない方々。『神罰』です、ハイ。
「桃屋のラ-油」、たいして美味くないみたいで。正直、ガッカリ・・・。ハハ。
それでも、食らってみたいんで、ぜひに!今月中はいかがで?
モヤシを1000円分、用意しときます。最近、モヤシもタダでもらえるルートを“確立”しましたんで。
(続きます)
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 00:53
>> dadlifeさん(続きです)
ところで、dadlifeさんとこの最新記事、scene5の写真ですが、アレ、どこに(肝心の)イタチが写ってるんで?
拡大しても、見当たらんのですが・・・。
タヌキだったら、“ドロン”したってえオチもアリなんですがね。
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 01:15
>ていちゃんさん
その潮田玲子サンってえ方のお声、初めて耳にしたような気がしますが、若干ですね、“カエル声度”としては。
それに比べ、宮里藍サンはインタビュー時の声が極端にカエル度高し!です。
顔でしたら整形もアリですが、声は簡単には変えられませんしねえ~、蓄膿症でしたら治療もできますが。
少なくとも宮里サンは、一度、耳鼻咽喉科に行かれたほうがヨロシイかもと。
長野五輪の開会式で、御柱、確かに登場したのを思い出しました。
「建御柱」を挙行・・・でしたよね?
全体の演出はもう、最悪・劣悪でしたが。
知名度だけはなぜか高い「ゲキダン死期」の“シジミ慶太”だか“アサリ慶太”だか知りませんが、三流演出屋風情に任せるとああなるという典型でした。
さような必要悪型演出屋風情のいない祭りの感動的なことよ!です。
自然にほとばしる参加者の情念・エネルギーに委ねるべきなのが「祭り」の本質でしょうや。

Commented at 2010-04-11 07:25 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 09:21
>dadlifeさん
見つけました!“ご指導”に従い右下隅をドラッグして拡大してみたら、シッカリ!と。
100%、イタチ!まぎれもなく、イタチ!
いや~実に貴重にして希少な写真でっせ!
そもそも自然フィールドで、お目にかかること自体が稀有。ワタシ、一度たりともお目にかかったことはありません。
写真に収めるなど、もっと稀有。川辺で撮れることなど、さらに稀有。
しかも、あのようにレンズのほうにしっかり向いた写真など、稀有の中の稀有。
「奇跡」に近いショット!大切になすったほうがよろしいかと。
ネット検索してみました、それも「写真」に絞って。
貴殿の写真のように、“自然度”満点の写真など一点もありませんでした。
(続きます)
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 09:39
>>dadlifeさん(続きです)
実は、イタチが見つからなかった段階で、“ひょっとして、ニッポンカワウソなんでは?”と。
「水辺」「川辺」でしたんでね。イタチはあまり姿を見せないエリアですんで。
もし、ニッポンカワウソだったら、それこそ“世紀の大発見!”。30年だか40年前に絶滅したと“認定”されてますからね。
“そんな認定、アテにゃあならん・・・”と内心では。ニッポンオオカミだって然り。
実は、飽きることなく“ン10年間”も山ん中、出向いているのは、「ひょっとしてニッポンオオカミに出会えるんでは?」という淡い期待もあってのこと。
野犬にゃあ、何回も遭遇しましたがね。そのたびに魚肉ソーセージとアンパンをあげちゃいました。ワハハ!
今年は、オオカミとカワウソ見っけにどっか行きましょう~!
Commented by EJ at 2010-04-11 14:56 x
私も水辺だからカワウソ?って思ったんですよ。(お祭りと関係ないコメントでごめんなさい。)でも写真でイタチと分かったので、逆に「へえーっ、イタチって水に入るんだ」って、もしかしたらイタチの専門家が聞いたらあまりにあたりまえで笑われるかもしれないような感想を持ちました。調べてみたら、イタチは魚を捕るのが上手だそうですよ。

カワウソ探すなら西日本でしょう。山口まで足を伸ばしてくださいね。

私は釣りの最中に2匹のテンと出会い、なぜか熊の出現を予感して、背筋が寒くなったことがあります。写真どころではありませんでした。
Commented by Akasaka at 2010-04-11 21:57 x
うそつきジイさんには大笑いしました。そのとおりだからです。

ミヤネ屋」って人気番組ですね。ロンドンで学生やってて帰国した子たちに訊くと、「見てる」「かならず見る」って答えがやたら多いです。もちろん帰って人妻になったとかいまだプー太郎の連中ですが。ナムコの駐在員とこっちで結婚して、本社勤務になったので帰国って子なんか日本酒飲みながらあれを見るのが好きっていってましたよ。わはははは。

しかしまあ、命を掛ける祭りってのは世界中にあるんですかね?生真面目な日本ならではって感じもしますが
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 22:25
>EJ さん
イタチって、魚を獲るのが得意なんですか?初耳でした。
だったら川辺・水辺で遭遇しても不思議ないわけで。
50年(以上)ほど、ほっつき歩いていますが、出会ったこと、いっぺんたりともありません。
ニッポンカワウソは全国各地に生息していたはずですが。四国に多かったという話は耳にしたことはあります。
西日本に行くなら、「ツチノコ」探しますね、どうせなら。むろん、賞金目当て。
ミニロトと同額賞金もらえるはずですが、どっちが可能性が高いかというと・・・・・なんとも言えませんね。ワタシは、やっぱりミニトロ、選びますが。ワハハ!
テンですか!コレも遭遇経験ゼロですね。
熊もゼロですが。糞塊を目にしたのは数回。うち2回は、湯気がまだ・・・。
しっかり、写真に撮りました。一回は北海道は知床。ヒグマ(ちゃん)です、言うまでもなく。
撮影後、速攻で川を下りましたがね、当然のことながら。
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 22:47
> Akasaka さん
ウソつきじいさん、もうふたりほど知ってますが、きっちりと絶縁しました。
某M氏とはまた違ったタイプでしたが、共通していたのは、大会社のトップあたりと、さも昵近風な虚言を繰り返すこと。
「○○社長に、このあいだ、こう言ってやったんですよ~」ってな具合。
このワタシにさようなミエミエのウソ出鱈目を言い続けてきたってえのは、ワタシを舐めてる証拠。
コッチもいい加減、愛想が尽きるってえモンで。「哀れ」の一言なりです。
「ミヤネ屋」の宮根サン、今が「旬」です。ウケる理由もよう分かります。
活弁なれど自慢バナシが皆無にして、エスプリに富んでますワ。
関西芸人特有の泥臭さも少なく、実のところ相当のインテリなんで、東京でもウケるわけで。
しばらく安泰どころか、さらにバケるでしょうね。
彼の番組、午後2時からです。その時間帯に日本酒ってえと、アル中でしょうや、間違いなく。
(続きます)
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 23:02
> >Akasaka さん(続きでおます)
「命をかける祭り」、世界にもありますよ。
代表的なのは、スペインの「牛追い祭り」。
スペイン中で行われますが、北部のナントカってえ都市で毎年7月7日の七夕の日に行われる「サンフェルミン祭」なんざあ、まさに“命がけ”です。
他の都市では子牛を使ってますが、ココでは500kg級の闘牛用を数十頭。
それを、狭~~~い路地に一気に“放し飼い”してニンゲンどもが追い回されるわけで。
毎年のように複数の犠牲者が出とります。
また、リオのカーニバルもそう。毎年、数十人の死者が。
喧嘩や興奮しすぎての発砲による死者なんですが、これだって明らかに“命がけ”ですワ。
日本は世界に比類のない“祭り天国”の国です。しかしながら、“命がけ”となるとごく少数。
その危険度からいえば、「御柱祭」がトップで「だんじり祭り」がそれに次ぐでしょうね。
御柱祭、今回は、死者ゼロでしたが。
Commented by s_masuzawa at 2010-04-11 23:05
>dadlifeさん
スンマセン!鍵コメでしたね!
気づきませんで、失礼をば。ワハハです。
次回から、さような場合、冒頭で断り書きをぜひ!
「コレ、非公開です」と。
よろしうお頼の申し上げる次第です。
Commented by EJ at 2010-04-12 07:44 x
死者が出てしまったのは別のお祭りですか?
Commented by Akasaka at 2010-04-12 17:55 x
「ワタシを舐めてる証拠」には大いに同感します。覚えてますJ田なる男。「CIAでスナイパーをやっていた」などというドラッグ中毒患者としか思えないような荒唐無稽な話を拙者にしてきたのは正に「ワタシを舐めてる証拠」でした。それまた信じ、金まで盗られた拙者はなんだったんだと大恥を生涯忘れることはできません。
Commented by EJ at 2010-04-13 01:22 x
スカイプが入ったパソコンをしばらく使っておりませんでした。
近いうちにまたスカイプさしあげます。
って予告しておかないとなかなかその気になれない小心者です。
Commented by s_masuzawa at 2010-04-13 08:39
>EJ さん
あれは、千曲川市にある神社での事故。たぶん、その神社、諏訪大社系で。
“プチ御柱祭”というべき祭りが、各地の系列神社で挙行されてまして(来年まで続きます)規模は諏訪大社に比べれば断然、小規模ながら、その形式やポリシーはまったく同一。
御柱祭のフィナーレは、神社まで曳行してきた御柱を建てる「建て御柱」ですが、建てる途中に突如倒れ、その下敷きになっての死亡事故のようで。
南無&アーメンです。
ちなみに、「千曲川市」なる市の存在をこのたび初めて知りました。
「旧・更埴市」を中心とした市でしたが、河川の名称を自治体名にするってえのは、ワルクないなと思った次第です。
Commented by s_masuzawa at 2010-04-13 09:29
> Akasaka さん
「Mr.J田」、思い出しました。ワハハハハ!でした。
「武器商人(サン)」・・・でしたよね?“自称”でしたが。どうせなら、「アルカイーダの陰のスポンサーだ!」のほうがリアリティはあったかもしれませんがね。
“舐めている”のと同時に、“甘えている”んでしょう、実のところ。
キャパシティのないニンゲンに対して、ああいう類の法螺バナシはしないものですから、人間心理として。
自分の法螺バナシを鷹揚に受け止めてくれて、耳を傾けてくれる――
それで嬉しくなっちまってさらなる法螺バナシを重ねに重ねるってえ構図で。
Akasaka さんほどキャパのない当方なんざ、イイ加減うんざり気味になると、それが表情に露骨に。
ハッキリと「法螺もたいがいにせい!」と言っちまったこともありますが。
まあ、「法螺」と『夢』と“風呂敷”ってえのは近い関係に。
法螺バナシとしてクチに出しちまいますと、『夢』の実現性からはほど遠くなるもので。
Mr.J田のご多幸を祈ってやみません。ワハハハハ!
Commented by s_masuzawa at 2010-04-13 09:34
> EJさん
それはそれは、なによりで。
いつでもドウゾ。お待ち申しております・・・と言いつつも、いつかかってくるのかと思うと緊張しちまいまして。
小心者ですんで、ワタクシめ。
ニンゲン、ひとりの例外もなく、小心者。
スカイプごっこ、そんな小心者にはピッタリですがね。
Commented by Akasaka at 2010-04-13 16:34 x
ベルリンで楽しくやっているようです。

カミさんの写真はweiterに、presseの最下段に本人の写真も載っていますよ。
Commented by s_masuzawa at 2010-04-15 14:42
>Akasaka さん
店名には、ガハハハハ!でした。
漢字表記したら、「覚醒剤場」ってえことにもなりえますしねえ。
異国であるがゆえに成り立つ店名で。
「チュウデン(中田)」なる苗字だったら、さらにオモロカッタことでせう~。
しかし、ショ~バイのセンスと一応のバイタリティはあることは間違いありませんね。
ドラッグの作用によるものかもしれませんし、副作用の影響が出んとも限りませんが。
すでに出始めてるかも。
写真を見て、そう感じましたが。直感的にです。
by s_masuzawa | 2010-04-09 20:55 | ◆モロモロ論 | Trackback | Comments(25)

●校門が 雲に覆われ 加計ゲート


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